大谷翔平も涙。エンゼルスの歴史から消された事実。レジェンド絶句。球団創設60周年を祝う記念ビデオから切り取られたことが判明。大谷の献身も完全に裏切り者扱い。
エンゼルスが、大谷翔平を消した。
昨日エンゼルスは球団創設60周年を祝う記念ビデオをSNSに投稿。スタジアムが何もない場所から建ち上がり、1966年の開場、ワールドシリーズ制覇、フランチャイズを彩ってきた選手たちのモンタージュが続く。
そのどこにも、映っていない選手が一人。
それは6年間、投打両方でチームトップの成績を叩き出し続けた選手。プレーオフに届かないチームを一人で背負い続けた選手。そしてFAになってからも、最後の最後までエンゼルスに残る道を探り続けた選手が、60年の歴史から切り取られたのです。
この投稿に「なぜオオタニがいない?」というコメントが付くと、それにエンゼルスのファンアカウントがこう書いた。
「そりゃそうだろ?野球界最大の裏切り者をわざわざ取り上げろってわけか?うちのメディアチームは正しい判断をしている。あいつがこの組織にいたことなんて忘れて、さっさと前に進むべきだ」と。
大谷翔平がエンゼルスで6年間何をしてきたか。
2021年から2023年の3シーズン、エンゼルスの打撃・投球それぞれで勝利への貢献度を示すWPAとWARのデータを整理します。
まず打撃部門。
チームトップは大谷翔平です。3シーズン合計のWPAとWARでトップ。
2位はマイク・トラウト。
この2人以外のほとんどの選手は数値が低いか、マイナスです。つまり打線は実質、大谷とトラウトの2人で支えられていたということになります。
そして投球部門も同じです。チームトップはまた大谷翔平。他の投手に数字はあるものの、大谷とはかけ離れた数値です。
このデータからわかることは『打っても投げても、3年間のチームの頂点は同じ一人の選手、大谷翔平だった。しかも圧倒的に』ということです。
これは野球史上でも異例のことです。一般的に投手と野手は完全に役割が分かれており、同一選手が投打双方でチームトップに立つという状況は、通常の野球では構造的に起こりえない。大谷だからこそ生じていた現象です。
そしてそれだけの選手が6年間いて、エンゼルスはプレーオフに一度も出ることはできず、エンゼルスは現在、MLBで「最も長くプレーオフに出ていないチーム」として1位。最後のポストシーズン出場は2014年。今年で11年連続プレーオフ未出場。これはMLB全30球団で最長タイの記録です。
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